本研究室の学生多数が「令和元年度土木学会全国大会in四国」に参加されました。

2019年9月3日(火)から5日(木)の3日間、香川県高松市の香川大学にて「令和元年度土木学会全国大会in四国」が開催されました。

本研究室からも多数の講演の参加がありました。

以下にその講演者および講演題目を示します。

ALOWAISY ADEL(D3):Pore-water pressure measurement necessity when determining the SWCC utilizing the axis-translation technique

Putra Okri(D2):Shear stress behavior of unsaturated undisturbed black volcanic ash soil under cyclic loading

金 在完(M2):単粒子強度に着目した回転破砕による礫材の粒度変化特性

山本 凌雅(M2):連続加圧方式による土の保水性試験装置の改善とその適用

笠 修平(M2):表面波探査を用いた堤体のゆるみ把握に向けた検討と課題

永田 真也(M1):締固めエネルギーに着目した自然砂混合した高炉水砕スラグの液状化強度特性

みなさんお疲れ様でした。今後さらなる研究の進展をご期待してます。

 

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